娘が0歳の頃からこどもちゃれんじをやっていますが、時々微妙だなと思うことがありました。
まず、なんだか遊ぶための説明がごちゃごちゃいろいろあることです。
まだ小さいうちは直感的に遊べるだけでいい、というかそういうものじゃないと一人遊びできないので面倒だなというところが⋯
一人遊びできない=親子の関わりが必要、ということで親子での遊びを促している意図なのでしょうが⋯。説明書とか読むのが苦手な私にはちょっと億劫なところがあります。(面倒くさがりの人でなければそんなに手間ではないです)
そして、当然1歳、2歳、とその年齢の子に一律に教材が届くので、1人1人に合っているわけではないという点も。
ところが、こどもちゃれんじすごいなー!と思うことがありました。
最近、人形さん遊びを始めた娘(2歳)のために箱庭的なおもちゃを作りました。
(↓↓こういうの)

今度はお家バージョンを作ろうと思っていたところ、作り始める前にこどもちゃれんじからちょうどお家が届いたんです!



いろりんというキャラクターのお家なんですが、知育要素もあって、見た目もかわいくていいですね。
作ろうと思ってた矢先に、まさにこんな遊びをさせてあげたいなと思ったタイミングで届いたので、びっくりしました。
思えば、ちょっと早いとか遅いとか、ぴったりなタイミングとか、色々な教材がありました。
子どもの月齢も発達の進み方も違うんだから当たり前ですよね。
でも、まぁそういうのも含めて、1つの指針や参考みたいな感じで続けてみようと思いました。